
朝起きてから
今朝の浦添市は、晴れ時々曇り。薄曇りの空から太陽がのぞく、気持ちの良い朝でした。
朝7時に起きて洗濯機を回し、テレビをつけてお湯を沸かし、8時になったところで母を起こして朝ごはんの準備をしました。
今日はロールパンを半分に切り、卵・ハム・野菜を挟んだ簡単サンドイッチに。普段は半分しか食べない母が、今日は全部食べてくれて、朝から調子が良さそうでした。食後は一緒に洗濯物を干し、部屋の掃除も済ませました。
ベッド購入をきっかけに布団を処分することに
先日ベッドを購入したことで部屋の整理を進めていたところ、母から
「布団を3枚もう使わないから捨ててほしい」
と言われました。
そこで、浦添市の環境課へ電話して粗大ごみの出し方を確認することにしました。
浦添市の粗大ごみ受付で聞いた内容
電話では、次のように案内されました。

「粗大ごみで布団3枚出したいのですがどうすればいいですか?」

「持てる程度なら2個にしてひもで縛ってもらえたら粗大ごみ処理券小を二枚購入してください1枚300円なのでシール貼って〇月〇日の朝までに出してください」
- 布団3枚は 持てる程度の大きさにまとめて2個に分ける
- ひもでしっかり縛る
- 粗大ごみ処理券(小)を2枚購入する(1枚300円)
- 指定された収集日の朝までに所定の場所へ出す
粗大ごみは、必ず事前に市へ連絡して申し込みをする必要があります。
処理券を勝手に買って貼るだけでは回収されないので注意が必要です。
粗大ごみの準備
案内に従ってホームセンターでひもを購入し、布団をまとめて縛りました。
今夜、指定された場所に出す予定です。

詳しいルールは浦添市の公式サイトに掲載
粗大ごみの出し方や料金など、詳しい情報は浦添市の環境課のページに掲載されています。
👉 https://www.city.urasoe.lg.jp/doc/610cdde91221e3489c6e3826/
粗大ごみは品目によって料金や出し方が異なるため、事前に公式サイトで確認しておくと安心です。
まとめ
- 粗大ごみは必ず事前に市へ連絡
- 布団はまとめて縛り、指定の処理券を貼る
- 指定日の朝までに所定の場所へ出す
- 詳細は公式サイトで確認できる
今回の体験を通して、粗大ごみの手続きは意外と簡単で、電話で丁寧に教えてもらえるので安心だと感じました。同じように布団や家具を処分したい方の参考になれば嬉しいです。
不法投棄とか見かけますが沖縄は観光立国です。町の中の綺麗清潔は、大切な事ですね
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