
先ずは自宅前からバスに乗り



🍺 会場はビアフェスで大にぎわい
午後、母が昼寝している時間を使って、ちゃんぷる~フェスティバル2026春(ビアフェス)へ行ってきました。
自宅近くからバスに乗り、牧志駅で下車。サイオンスクエアに着くと、会場はすでに多くの人でにぎわっていて、懐かしい“かぶれ”の雰囲気も漂っていました。
まずは本部で受付を済ませ、クラフトビールを求めて会場をウロウロ。
沖縄県内のブルワリーだけでなく、全国から約10社ほどが出店していて、どのブースも個性豊かなビールを提供していました。





🌬 強風でテーブルが大変
当日は風が強く、テーブルの上の紙類が飛んでいくほど。
ビールのカップも押さえていないと倒れそうで、少し苦労しながらの飲み歩きでした。
それでも、どのビールも美味しくて、気づけば10杯ほど飲んでいました。
フードブースも県内の人気店が並び、食事だけでも楽しめる内容。
家族連れや観光客も多く、みんな思い思いにフェスを満喫していました。



🚶 国際通りは歩行者天国で観光客がいっぱい
会場を後にして国際通りへ向かうと、週末ということもあり歩行者天国に。
道の真ん中を観光客がゆっくり歩き、にぎやかな雰囲気でした。



その中で目を引いたのが、築地銀だこが運営する居酒屋。
噂には聞いていましたが実物を見るのは初めてで、「おっ〜!」という感じ。
店内は満席で、今回は通過。


さらに平和通り入口付近では、スッパイマンのコンセプトカーとバイクが展示されていて、観光客が写真を撮りまくっていました。
車はおそらく GTRのR32かR33 ではないかと思いますが、車に詳しくないので間違っていたらごめんなさい。



☕ 最後はA&Wでひと休み
その後はパレット久茂地まで歩き、A&Wでコーヒーを飲んで休憩。
パレット久茂地のバス停からバスに乗り、帰宅しました。
母が昼寝している14時〜16時の2時間だけの外出でしたが、短い時間でも十分楽しめました。

🌇 これから行く人へ
夕方になると風も落ち着き、気温も下がって過ごしやすくなるので、
行くなら夕方がおすすめです。
ちゃんぷる~フェスティバルは春と秋の年2回開催。
クラフトビール好きにはたまらないイベントで、写真映えスポットも多く、観光客にも人気のフェスです。

風が強い日の屋外イベントでは、テーブルの上の飲み物が倒れやすくて困りますよね。 この折りたたみ式ドリンクホルダーは カップをしっかり固定できる ので、ビアフェスのような立ち飲みイベントでとても便利です。軽量で持ち運びやすく、バッグに入れておけば安心です。
国際通りを歩いたり、フェス会場を回ったりすると、どうしても暑さが気になります。 首掛けタイプのネックファンは 両手が自由に使えて涼しい ので、屋外イベントや観光にぴったり。夕方でも湿度が高い沖縄では、1つ持っておくと快適さが全然違います。


